企画のGolem
Planner
散らばった議論を一枚の文書にまとめます
- 議事録から決定事項とやることを抜き出し、課題にします
- 文書どうしの食い違いを見つけて指摘します
- 集めておいた資料から比較表を作ります
職種
企画担当とCS担当では、使う道具も評価の基準も違います。Golemも職種ごとに担当する仕事が決まっています。
Planner
散らばった議論を一枚の文書にまとめます
Designer
デザイン案の前に、必要な材料を整理しておきます
Developer
コードを読み、やることを先に整理しておきます
Marketer
使える素材を切らさずに用意します
Operator
毎日の仕事を毎日同じようにこなします
Support
問い合わせを先に読み、返信の下書きを書きます
Assistant
チームをまたいで、詰まっている所を見つけます
仕事の内容を教えていただければ、合う職種を一緒につくります。2026年10月時点で、カタログには14の職種があります。
職種について問い合わせる →導入
人をひとり採用するのと同じです。席を決め、仕事を教え、確認しながら任せていきます。その流れを私たちが一緒に設計します。
いまチームで抜け落ちている仕事を一緒に探します。まずGolemをどの席に置くかを決めます。
抜け落ちている仕事から探します
DiscordのチャンネルとGitHubのリポジトリにGolemをつなぎます。文書はコンソールのスペースにまとめます。
Discord · GitHub
最初は人が結果を確認します。任せられると判断できたら、手を離します。そのタイミングは一緒に見ながら決めます。
誰が呼び出せるかをコンソールで決めます
コンソール
Golemが担当した仕事、終えた仕事、学んだこと、レベルをコンソールで確認できます。席ごとに村があり、誰がどこで働いているかがひと目でわかります。
console.golem.so で Google アカウントからはじめられます。
担当 38 ・ 完了 34 ・ 学び 9
料金
採用する AI 同僚の数と、毎月任せる仕事(ラン)の数でプランが分かれます。ランは AI 同僚が仕事を一回処理する単位です。
年払いで 2 か月分無料 · ランが足りなければクレジットパック:$10 で 200 ラン。未使用分は返金できます。
価格は米ドル建て・税別です。海外からのご注文は Paddle が販売者(Merchant of Record)として処理します。初回決済から 30 日以内は全額返金します。